2017年11月 / 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2009.06.07 (Sun)

ミスペコちゃん顔

これまでも低身長、八重歯、鼻フガと、自分の個人的異性の好みをネットにダラ流ししてきた私だが、臆面もなく、さらに鼻水のように垂れ流していきたい。

前川といえば、薄い顔好きというのはつとに知られた事実だと思う。
かねてから一重好きを公言しているように、日本人女性の「すべてが小造りな奥ゆかしい顔」こそが私の中のストライクである。ちょっと前でいえば小西真奈美とか、最近だと足立梨花とかそういう感じの。

しかし、そんな前川にも隠された一面がある。
あろうことか、ペコちゃん顔の女性が好きなのだ。

不二家のペコちゃんといえば、大きい丸顔に、顔の半分に達するかのような大きい目、だんご鼻、そして大口、さらにはベロと、前川好みの顔とは正反対なバタくさいキャラクターである。
そんなペコちゃん顔が好きとはとちくるったか、ブルータス。

いや、しかし、私の経験上、これはこれで正常と断言できる。

かねて低身長を礼賛するブログをやっていた際、「ものすごく低身長か、ものすごく高身長が好きです」というお便りをいただいた。そのときはそんなものかとも思ったが、今なら少しこの気持ちがわかる。
7並べでいうところの、13まで行ったらA置けるみたいなイメージで、ある程度のゾーンを超えると、それと正反対な特徴が好きになってくるのだ。

そう、私は、薄い顔が好きすぎて、今裏返しのペコちゃんゾーンに足を踏み入れてしまったのだ。

mari02.jpg mari01.jpg

ということで、今私が一番好きな女性はミスペコちゃん顔、関根麻里である。

最近、関根麻里が好きなんだよねーということを言いたいだけなのに、こうやって回りくどく自分を正当化する文章を書くのが文科系男子なのねと、笑っていただきたい。
16:46  |  世事  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。